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2008年1月に作成された記事

2008/01/30

光悦垣

Koetu 「何でも鑑定団」をナニゲに見ていたら、本阿弥光悦の書の本物が出てきてビックリしました。ちょうど竹垣の資料(笑)をコピーしていたところだったのです。むかし京都の光悦寺(もともと本阿弥光悦の屋敷でそれを死後、寺にした)に行ったときに見た垣根がとても特徴的で、調べてみるとそのまま「光悦(寺)垣」という名前なんだ、と知った次第です。
本阿弥光悦は戦国末期から江戸時代初期に生きた人で、いわゆる「粋人」です。あるいはマルチアーチスト。上記の屋敷を中心に芸術村を開いていたようです。
小説「宮本武蔵」にも登場しますね。ボクはそのその辺のエピソードが大好きです。無骨な武蔵に大人の遊びを教えようとする光悦ですが、武蔵は吉岡一門と戦いに行っちゃう、みたいな。その吉岡一門の流れを汲む染め師、吉岡幸雄さんの本を図書館から借りてきたりしているのですが、まだ読めていません。早く読まなくちゃ、です(返却日迫る!)。
あ、そうそう「バガボンド」も再開されました。こちらも注目。

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2008/01/29

DSC-W150

W150 昨年末以来なんどか書いていますが、コンパクトデジカメの限界が近いんです。後継機種選びには入っているんです。見ている方は飽きてるかもしれませんが、ボクは今の画像のテイストが気に入っているので、ソニーのサイバーショットの「Wシリーズ」から物色をしております。日々、店頭に行ってはW80という機種とにらめっこをし、よく分からないけれど「何かが違う・・・ピンと来ないんだよなあ」とためらいつつ家路についたりしています。けど今買うならばコレなんですよねぇ、ボクの中では。
そんな折、Wシリーズの最新機種情報が。こ、これだ!!チョーカッコイイっす。正にボクのツボど真ん中です〜。4種類のラインナップですが、今のところW150ってやつが一番の候補。もちろんレンズはカールツァイス。光学5倍ズームっす。ISOは最大3200。なによりデザインがシンプルかつカラーリングが渋いっす。んで予価250ドル。ドルって?そうです。情報はアメリカのもの。3月くらいから発売開始らしいです。
ちゃんと日本でも売ってチョーよ。ソニーって一応日本の企業なんだからさあ(笑)。

→ 新ラインナップの画像が大きく出てるページ
→ 新ラインナップのスペックが詳しいページ

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2008/01/28

都内某所・石垣

Stones
ネットなどで調べるとこの石垣は勝海舟が私財をなげうって寄進した
なんていう記述があったのですが本当ですかね・・・(マユツバ)。

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2008/01/27

mixi widget

00136 ここ一週間くらい mixi を探検しておりました。んで、まあこんな感じかな、と現在にいたっておりまする(笑)。コミュニティって、昔やっていたパソコン通信のフォーラムの変形版みたいなイメージでいたのですが似て非なるものですね。
せっかく始めたので、何とか「コレ便利だなあ〜」という方向になるようにボチボチと考えてみようかと思っています。週に何回かはひと言ふた言更新はしようかと思います。そのうち何かしら「ひっかかる」んじゃないかと・・・。
mixi の widget(デスクトップアクセサリー)見つけました(Mac版)。便利そうなので導入。一定時間で自分のページの更新具合をチェックしてくれます。ただ、この widget がチェックするたびに「最終ログイン時間」もしょっちゅう更新されてしまうらしいです。
※画像はサンプルです。

→ mixi widget がダウンロードできるページ

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2008/01/26

そぞろ神

 録画しておいた「爆笑問題のニッポンの教養」を観て面白かったです。今回の講師は塚本勝巳(海洋生命科学)さんという先生で、ウナギの産卵場所を世界で初めて特定した方です。魚の回遊の研究ですね。例えばアユなんですけれど、少しずつ水温を上げていった時に、ある温度になると現在の位置から「脱出」を図ろうと始まるそうなんです。回遊動作の始まりが。
塚本先生はその脱出の「動機」は果たして何であるか、と思ったんだそうです。で、達した結論が「そぞろ神」だと!
「そぞろ神」・・・人の心をそわそわさせて、ある行動にかりたてるもの
松尾芭蕉の奥の細道に出ているのを見て、ピンと来たんだそうです(笑)。何か特定のスイッチが入るといてもたってもいられなくなる、という感じですか〜。人間の「そぞろ神」にあたる感情が魚にもあるに違いないんだ、と。
まさに「ボクが旅に出る理由」っていうやつですね。ボクの「そぞろ神」はどこに行ってしまったのでしょうか?・・・。

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2008/01/24

観劇とパスタ

Tops そういう訳で久しぶりに新宿でお芝居を観ました。シアタートップス。ココはできて何年くらい経つのでしょうか?ボクが学生のころ(たぶん)にオープンしたんじゃなかったかなあ・・・。「寝取られ宗介」を観たのは確かこの劇場で、天地がひっくりかえるくらいビックリしたんですよね、若かりしボクは。映画でもない、小説でもない、こういう“表現構造(手段)”がありえるんだ!と。
Pasta紀伊國屋書店という大きな本屋さんがありまして、その地下一階が食堂街になっているんです。新宿でお芝居を観るときには、その食堂街にあるパスタ屋さんでカルボナーラを食べる、というのがボクの流儀(by NHK風)なのでありました(笑)。それこそ十何年ぶりに、ソレをやってみましたよ。カルボナーラ。ここのはカルボナーラなのに上になぜかトマトソースがトッピングされているんです。・・・変わっていませんでした。味も。ピース!

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2008/01/23

Dream of Passion

 んなわけで奈良橋陽子さん演出の“Dream of Passion”を観てきました。行きたいときにフラリと行くタチなので、当日券キャンセル待ちでした。入れて良かったっす(笑)。
幕末の土佐が舞台です。土佐の歴史的背景はここでは省きます。上士と郷士の苛烈な階級格差に翻弄されるサムライたちのお話です。坂本龍馬も武市半平太も名前しか出てきません。主役は名も無き?郷士たち。彼らが幕末という「時代の空気」に巻き込まれていくのです。
Dpほとんどセットはなく素舞台に近い感じ。スロープが一つあるだけです。つかこうへいさんの「ヘタクソな役者を使うとセットに金がかかって困る」という名言を思い出します。ココが役者さんたちの演技力によって長崎沖の海上になり、土佐の桂浜になり、四国の山奥となり・・・するわけです。
それにしても、と思うのは、楽屋が7人用しかないという小さな劇場に、43名ものキャストをかかえて、あれだけスムーズに分かりやすく物語を展開していく演出です。ため息出ます。2時間強だったと思いますが、アッという間でした。

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2008/01/22

奈良橋陽子さん

 記憶は曖昧ですが、逆算すると1月の11日だったんでしょう。仕事の休み時間に携帯電話に配信されるニューストピックスを見ていたら「演出家・奈良橋陽子の舞台の幕が上がる」という一文が目に入ってきました。ボクはビックリしました。もちろん「業界」では有名な人ですし、最近の活動などもネットなどを見れば知ることができますが、こういった「一般的な」トピックスに混じって登場することはとても意外に思えたのです。
ボクの人生があと何年くらい残っているのか知りませんが、例えば死ぬ間際、いくつかあるであろう人生のターニングポイントをふり返った場合、彼女の名前はまず外すことはできません。20歳代の早い時期、この人に出会わなければボクの人生は全くちがったモノになっていたことだけは確かです。それは人生の方向を示唆されたとか、特別の指導を受けたとか、そういう類のモノとは全く別の次元のハナシなんです。「圧倒的な能力を持ったスゴイ人というのはこういう『感じ』なんだ」というのを体感した、という経験です。
携帯の画面を見ながら、タイミングが合えば見に行こう、と思っていました。

→ 奈良橋陽子さんの Wikipedia のページ

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2008/01/21

新山下の運河

Unga1
もともとは倉庫街だったんですけれど、最近のマンションラッシュの
せいでしょうか、ずいぶんと遊歩道が整備されつつあります。

Unga2

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2008/01/20

昔の名前で出ています

 ってコトでして、ホンのすこし前から mixi はじめました。知っている人は知っていますが、ボクは日頃「 mixi はやらないよ」と言っておりました。んで、そのままのノリでいきなり始めたので、どういうスタンスでかかわろうか決めかねております(笑)。ブログの方と全くの別ラインでいくか、リンク気味にいくか、など・・・。まあ、iD をお持ちの方で興味のある方は「足あと」でも残したって下さいまし。

→ mixi のボクのページ

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2008/01/19

まい泉

maisen2 ヒレかつサンドで有名な「まい泉」が2月の末をめどにサントリーに買収される方向なんだそうです。現在、創業者の方が社長なんだそうですけれど、後継者がいないんですって。サントリーは中食初進出。まあ事業内容は変えようがないので今のままのカタチを引き継いでくれると思います(希望)。
「ヒレかつサンドで有名な」と書いたのは単純にボクが好きだからで、全体としてはトンカツ総菜店というくくりになります。んで右上の画像は青山本店に行ったときに撮ったものです。maisen1レストランもやってます。ここは元々お風呂屋さん(銭湯ね)だったところを買い取ってそのまま改装して使っていることでよく知られています。ボクは中には入ったことはないのですが、内装は銭湯の面影が随所に残っていて趣深いらしいです。
下の画像はボクのお気に入りの「ヒレかつサンド」。見かけると、つい買っちゃいます(笑)。

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2008/01/17

MacBook Air

Macbook_air_img4 世界最薄はいいけれど、またとんでもないモノがでましたねぇ〜。一番厚い部分でも2センチありません。でも13インチディスプレイにフルサイズキーボード搭載。その上当たり前のように、いまボクが使っているメイン機より断然性能はいいです(笑)。世の中どうなってしまうのでしょうか・・・。
ボクの注目点は以下の2つ。
1.トラックパッドが大きめ。iPhone(iPodTouch)で蓄積された技術を存分に利用しています。つまりマウスのかわりというより、ココを使って色々な「作業ができる」わけです。
2.これだけ薄いので、光学ディスクドライブ(CDとかDVDとか読み込むところ)はついていません。んじゃ「外付け」を使うのかというと、Remote Discという機能を使います。これスゴイです。他のMacに付いているディスクドライブを認識して、自機の仮想ドライブとし、無線でデータをやりとりするんです。まあ逆に言うと徹底的に「サブマシン」として考えて下さい、という割り切りの良さでもあります。
20万円前後ですね。ボクの場合、まずメイン機から買い換えなければいけませんが・・・ため息。

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2008/01/16

里芋のそぼろあんかけ

Satoimo いただいた里芋を使って“そぼろあんかけ”というのを作ってみました。ごはんのおかずにしたかったので、そぼろあんかけのそぼろの量を多めにしようとしたら、画像のようにとんでもないことになってしまいました(笑)。そぼろあんの中に里芋が埋もれています・・・攻守交代というか本末転倒というか。レンゲで食べるハメに。
水溶き片栗粉を上手に使う要領を、以前NHKの「ためしてガッテン」を見てガッテンしていたボクですが、こうなってしまうと、とろみをつけるといってもほとんどイミがない行為になったのでありました。
これで一応“いただいた根菜”は無事に成仏しきりまして、ボクとしてもホっといたしました。ちなみに山芋は実家に寄付しましたです。

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2008/01/15

冷たい空に

Sky
ここのところの寒さは昔を思い出しますね。ちょっとホッとしたりして。
似たようなテイストの写真ばかりを撮っているので、
タイトルも思いつかなくなってきました(笑)。

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2008/01/14

干支の花時計

Mickey 今年もいろいろ楽しそうです。
昨年、中国の遊園地で著作権に対する認識の甘さに非難囂々でしたが、この画像は日本です。しかも今年です。兵庫県伊丹市のHPから借用!!いたしましたので「公認」です(笑)。誰がどう見ても「ちゅーちゅーランド」のネズミ君“風”なんですが、市の方では悪びれる様子はなかったそうです。以前には某「ネコ型ロボット」“風”でも作成されたことがあるようです。
今回騒ぎになったことで、市の方では「ちゅーちゅーランド」に一応問い合わせをしたそうです。返答の方は「許可する許可しない以前の問題ですが」と前置きした上で事実上「黙認」する方向のようです。
な〜んかいい加減ですよねぇ。だんだん何がOKで何がNGなのか、グルリと一回りしてしまって、もぅどうでもいいワ!な世の中になってきました。
葉ボタンで作られているので長くても2月の中旬くらいまでで終わります。

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2008/01/13

続:池坊由紀さん

 立命館大学東京校「京都文化講座」の第一回目の講師としてやってきたのが池坊由紀さんでした。配布された資料と実際の話の流れから、ボクは「2時間の内容だな」と思いました。たぶん合っていたと思います。こういう「講演」って2時間が多いですよね。しかし大学の「講義」という体裁を取っていたので時間は90分です。やはり?窮屈な印象になってしまいました。
ハナシの柱は3本です。「生け花の歴史」、「(華道のターニングポイントとなった)池坊専應口伝のお話」、「実作品画像を使っての解説」という感じです。各々に30分を割り振ると、もう一杯です。これでは「遊び」の30分が取れない・・・。人前でハナシをする時に、この「遊び」の部分が非常に大切ですよね。これを切りつめなければイケナイ状態というのは相当にキツイ・・・。
特にイントロの部分は気を使わなければいけないと思っています。落語でいう「まくら」ってやつですか。「つかみはOK!」とできるかどうかで、その後の流れが決まってしまいますからね。
その日の池坊由紀さんは洋装でした。ボクのマル秘メモによると「大振りの千鳥格子(ハウンドツース)柄のエンジ色のツーピースのスーツ」となっています。ストーカーかって!(笑)。んで、イントロでこういうハナシをしたんですね。「受付に行ったところ、“受講生”はコチラですって案内されてしまいました〜。それらしく(次期家元らしく)見えないらしいです」トホホみたいなネ。これで場の空気がちょっと変わりました、実際。機会があったら2時間のフルバージョンで聞いてみたいと思いました。
人前でハナシをするというのは本当にムズカシイ。

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2008/01/11

池坊由紀さん

Yuki 昨年の末にTVを見ていたら、デザイナーの佐藤可士和さんと書道家の武田双雲さんと、あと女性が1人とで対談をしていました。ボクは「あ、池坊美佳だ!」とつぶやいたのでした。同時に、それを更にさかのぼること半年以上前、つまり今からだと1年ちかくの前ですね、お姉さんの池坊由紀さんの講義、正確には講演と言った方がいいと思いますが、を受けにいったことまでを一気に連想していたのでありました。そんな折、電車の中吊りで由紀さんが京都(JR西日本)のイメージキャラクターとして登場していたので、この記事を書こうと思った次第です。ハナシとしては今さらなんですが・・・。
昨年春、京都にある立命館大学の東京校というのがオープンしたんです。で、「京都文化講座」というのが一般向けに開かれまして、彼女はその講師の1人としてやってきたという次第です。つまりボクは生徒というシチュエーションです(笑)。
華道界の総元締め?池坊の次期家元ですから、その世界では雲の上の人でしょうね。しかしボクは、その講座の主旨のモト、相当お気楽に結構な至近距離でお話を聞いたのでした。

長くなってきたので「つづく」。

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2008/01/07

「篤姫」を見る。

 NHKの大河ドラマ「篤姫」が始まりました。今年は見る気マンマンですから、もちろん、録画設定も「毎週録画」に設定済みです。視聴率はふるわなかったようですが、個人的には非常に楽しめましたし、楽しめそうです。「篤姫」はですね、じつは個人的に縁のようなものを感じるところがあるのです。公に言うことができないのが残念ですが・・・。それを宮崎あおい嬢が演じるのですからネ。
幕末が舞台です。幕末は、人間関係や時代背景が複雑で、誰が正義で誰が悪かというのを決めることができませんから、主人公が「いい人」という立ち位置で割り切るしかありません。逆に、そうするとなると他の登場人物は一体どういう風に描かれることになるのだろうか、というのを楽しみに見るのが通の見方ではなかろうかと思っています。
今回の大河のテーマは「人は(それぞれ)生まれ持った役割がある」ということで1年を通して描いていくようです。その「軸」は第一回目から強烈に押し出されていましたネ。先に縁と書きましたが、偶然というか、年齢によるものなのか、ボク自身が最近よく心に浮かべているテーマでもあるのです。
まあ、そんな感じです(笑)。

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2008/01/05

れんこんのピリ辛炒め

Renkon1 いただいたレンコンを使って“ピリ辛炒め”というのを作ってみました。同封の小さなチラシ?みたいのに載っていた調理法です。結果として、コレ、相当においしいです。ゴハンが超ススムくんですヨ。 
Renkon2
*材料だけ書いておきますね*
レンコン、豚肉、ピーマン(赤も使うとキレイ)、
油、豆板醤、醤油、お酒、砂糖、スープ、ケチャップ、ごま油。
付け合わせでレタスの千切りを添えると良いようです。

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2008/01/04

きんぴらゴボウ

Kinpira いただいたゴボウとニンジンを使って“きんぴらゴボウ”を作ってみました。すこし前にTVでやって気になっていた、所ジョージさんの奥さん流の作り方で。
*ポイントは次のとおり*
・調味料は(カツオと昆布の)だし汁と醤油のみ(他は一切使わない)。
・ゴボウは周辺部がおいしいのであって、逆に芯は使わない。
・関連してゴボウは皮ごと使う。ニンジンは皮をむく。
・熱した油に鷹の爪を入れること。
・材料を入れたらすぐに味を付ける。味付けは必ず材料が炒まる前に。
・火はひたすら強火で。野菜から水分が出てくるので、それを煮詰める。
・中華鍋を使う(コレ、けっこうポイントのようです)。

んで完成品は画像のとおり。イイ感じです。お醤油はうす口を使ってみました。鷹の爪を焦がしてしまって、これが失敗といえば失敗でしたが。もともと薄味好みのボクにはかなりポイント高い味に仕上がりました。お砂糖とか入ってないのでヘルシーですし(笑)。おためしあれ〜。

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2008/01/03

根菜

Konsai 年末に仕事先から根菜をいただきました。紙袋を開けると、土付きで色々入っていました。ゴボウ、にんじん、レンコン、里芋、山芋。
なにを作ろうかしらん・・・。

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2008/01/02

1月のごあいさつ! (08)

 あけましておめでとうございます。もう2日ですけれど(笑)。「ごあいさつ」くらいは元日中にUPしようと思っていたのですが、ダメでした・・・とほほ。とりあえず1月は2〜3週目くらいまでは、昨年末のような“ちんたらモード”でいかせて頂きます。だんだんと、いつの間にか“通常モード”に戻っていればイイかな、という具合です。いつもいつも勝手でゴメンね、ハハハ。
順調にいくと今年中に記事数が1000タイトルを越えるんです。1、2行の「お知らせ記事」も含めてですけれど、それでもすごいことだなぁ、と感慨深いっす。飽きっぽいわりには頑張りました。というか、頑張りすぎないところが長続きの秘訣だったのかなあ、と。なにより拙ブログを見て下さる方の「無言の後押し(笑)」も何だかんだとモチベーションになっていたのかもしれません。記事をUPしていない日も含めてアクセス数が安定して推移してくれているというのは、相当ありがたい現象だと感謝感謝の所存でございます〜。
てなわけで今年もヨロシクお願いいたします。ではでは。

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