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2006年12月に作成された記事

2006/12/31

香港1996 (14)

スケッチ<2>

Hk8
上:お肉屋さん。下:黄大仙廟で祈るひとびと。
Hk6
Hk9
ビルヂング!

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2006/12/30

香港1996 (13)

スケッチ<1>

Hk1_1
上:ジャッキー・チェンが出てきそうな街角。
下左:盲目の演奏者。下右:黄大仙(道教のお寺)にいたジイさん。
Hk2_1Hk4

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2006/12/29

香港1996 (12)

Shinwa
ココはどこ?信和中心という名の建物なのさ。別名「おたくビル」
ビル丸ごと全部がこんな感じ。正に「中野ブロードウェイ」in Hong-Kong 。
おみやげに「風の谷のナウシカ」の原作の中国語版を買いました(笑)。

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2006/12/28

香港1996 (11)

Mc1Mc2Mc3
 マカオは純粋に「観光とカジノの街」でした。そういう印象です。他はの〜んびり。香港の超雑多な空間から来たので特にそう感じたのかもしれません。印象に残っていることと言えば、食事中、突然メガネが崩壊?してしまい途方に暮れていたところ、食堂のオジサンがモノの見事に修復して下さったことです。本当に感謝でした。もと眼鏡屋さんだったのかしらん(笑)。だってあんな場末の食堂に眼鏡用のチッコイねじ回しを持っているヒトがいるなんて・・・。
Mc4Mc5

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2006/12/27

香港1996 (10)

Macou
日帰りでマカオにも行ってきました。
この当時はまだ、やはり、ポルトガル領でした。

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2006/12/26

香港1996 (9)

Ift3Fit4_1
 「一般家庭訪問」のつづき。結構郊外まで行ったような気がします。訪れるのは一軒家ではなくて、集合住宅でした。左上は最近(その当時でですよ)建築された新興の集合住宅。このツアー、思いの外プロパガンダちっくなのでした。どうも「九龍城」とかそういうイメージを払拭したいらしいです。
Fit5上右側の画像は実際に訪れた「家庭」からパチリ。洗濯物はこうやって干します。下はそのウチの子。考えてみるに、現在ではリッパに成人しているハズなんですよねぇ(笑)。

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2006/12/25

香港1996 (8)

Ift1 滞在中にはいくつかの「やりたいコト」がありました。この「香港の一般家庭を訪問してみよう(正式名称失念)」ツアーに参加することも、そのひとつでした。現地での申し込みになります。宿の近くにある中の上くらいのホテルに行って手続きを済ませました。受付のヒトから「イングリッシュ・オンリー・オーケー?」と聞かれました。ボクは「オーケー、オーケー」と答えました。ツアーに付くガイドさんがネイティブだったらコトですけれど、現地の女の子だそうなので、たぶん分かりやすい英語だとふんだのです。まあ極端なハナシ、自由行動の時の集合時間と集合場所だけ聞き取れればいいんすよ、ボクは。
Ift2当日は体調がイマイチだったのですけれど、頑張って早起きして件のホテルのロビーに行きました。案の定、日本人はボク1人でした。
上画像は前回登場の幼稚園の入口。下は「ナニヤラ」説明をしているガイドさん(左から二人目)。

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2006/12/24

香港1996 (7)

Img_007
assam くん、現地の幼稚園を電撃視察?正解は次回。

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2006/12/23

香港1996 (6)

 ボクの「旅」のスタイルというのは街歩きが基本です。しかし一個所くらいは「観光スポット」に行っておこうかと思ってビクトリアピークに行ってみました。感想は特にないです。ボクの香港での「生活水準」からすると法外に高いケーブルカーみたいのに乗って山頂に行きました。景色はキレイでしたけれど、これならTVで見ればいいや、ってなもんです。何より日本人の団体がギャーギャー騒いでいて、それだけで興ざめです。ナンか他の星の生物に思えました。
帰りまであのクソ高いケーブルカーに乗りたくなかったので、地元の「乗り合いバス」にチャレンジ!乗り合いバスには「緑の屋根」と「赤の屋根」の2種類があって、両方ともお客さんの必要によってかなり融通の利いたルートを走ります。初心者は緑の屋根を選びましょう。とりあえず終点は決まっています。赤屋根は広東語ができないとデンジャラスです。てなわけでボクはフェリー乗り場行きの緑屋根に乗り、夜の住宅街をのんびりと下っていったのでした。たぶんケーブルカーの十分の一くらいの値段ですんだと思います(違ったらゴメンなさい)。

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2006/12/22

香港1996 (5)

Sf2 スターフェリーは香港の中心地ビクトリアハーバーの九龍(大陸)側と香港島側とを結ぶ庶民の足です。今はビクトリアハーバーの下をトンネルが通ったり地下鉄が通ったりしていますが、それでもやっぱりコレですよ。海の上から香港島の摩天楼に接近していく感じなんてのは「キタキタキタ!」ってなもんです。夜なんて最高ですね。夜景ってのはこういうことを言うんですよ、というのが味わえます。これ見ちゃうと東京の夜景なんてあまりにショボくて悲しくなってきます。だからボク今でも夜は外出しませんもん(笑)。
Sf1_1ボクはどういうわけか乗り物って全般的に興味が湧かない人なんですね。唯一の例外が船。でも正確には船そのものよりも船に乗っていることが好き、なので基本的には「海の薫り」に包まれているコトが心地イイのかもしれません。
香港では基本的に徒歩か路線バス。地下鉄も乗りましたけど1回だけでしたね。「使い方は把握した」という、ただそれだけの記憶です。

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2006/12/21

香港1996 (4)

Sf
ボクにとって香港といえば、やっぱり、スターフェリー。
アホみたいに乗りたおしました(笑)。

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2006/12/20

香港1996 (3)

Hk3
Hk1 重慶マンション1階のアーケードにチャーハン屋があって、結果的にそこのチャーハンを食べることが一番多かったですね(笑)。なんかやたらとおいしかったんですよ。画像はそこのオヤジ。最後に撮させてもらいました。テイクアウトして部屋持って帰ってTV見ながら食べるのでした。わかりづらいかもしれませんが、画像TVでは「ウルトラセブン」をやっております。「セーラームーン」も見ました。みなさま見事な広東語をお話しでしたよ。
Hk2

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2006/12/19

香港1996 (2)

Img1 重慶マンションはネイザンロードにある超多国籍雑居ビルです。ウォン・カーウァイ監督の「恋する惑星」にも出てきましたね。一階はアーケードになっていて色々なお店が並んでいます。大きいザックを担いでウロウロしているとすぐに安宿の客引きがやってきます。ボクのところにはオバちゃんがやってきました。すぐに値段交渉開始です。一泊素泊まり千円台でハナシがまとまったと記憶しています。とにかく内部はラビリンス〜。ちゃんと覚えておかないと宿まで帰れません。それどころか宿から表に行くこともママなりません。絶対に「カン」で行動してはなりません(笑)。たぶん火事でも起きたら一貫の終わりでしょうね。デンジャラスで階段は使えない雰囲気なのでした。
Img3
Img2あ、お部屋のトイレ兼シャワーは一番下の画像の感じ。衛生状況を把握後、とりあえず下のアーケードに「びーさん」を買いに行きました。そうそう、いきなりトイレの水洗が壊れたのでしたっけ。上に水のタンクがあってヒモで引っ張るタイプ。ヒモがウンともスンとも動かない。ムリするとタンクごと落ちてくる恐怖が・・・。よじ登って直しました。ええ、自力で直しましたとも。
助かったのが宿の玄関に冷蔵庫があってミネラルウォーターがいっぱい入っていて「自由にお使い下さい」だったこと。あと電話も自由に使ってイイよ、と言われたのでした。かけるとこないけど。けど、じつは後々使うハメになったのでしたなあ。わっはっは。

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2006/12/18

香港1996 (1)

Chonkin
重慶マンションという建物の中にある香港招待所という安宿屋さん。
この部屋が滞在中の拠点となりました。

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2006/12/17

cafe de のだめ

Nodame 昨日紹介したバッグを買いにいく途中、たまたま、通りかかりました。“cafe de のだめ”。ドラマ「のだめカンタービレ」にのっかって期間限定オープンだそうです(ドラマの最終回放映の日まで)。あとのこりわずか!神宮前あたりの明治通り沿いにあります。この日で入店に「90分待ち」なのでありました(笑)。

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2006/12/16

mspc CJ BIO

Mspc ひとつだけ思うことは、もしもボクが女性だったら、きっとバッグに金をつぎ込む人になっていただろうなあ、ということです。基本的に収集癖はなくて、家にモノがいっぱいあるのも好きではないので余計に目立ちます、バッグ・かばんの類が。
けれどまた買っちまいました。マスターピースのかわいいボストン・バッグ。色はグレイってやつですね。ポケットが思いの外いっぱい付いています。ここのところ引きこもり気味でしたけれど、バッグはちゃんと原宿のショップ(直営店)まで出かけていくんですよね、これが(笑)。ネットでも買えるんですけれど、やっぱり実物を見なくちゃね。
色んなイミで良い買い物でした。この冬は結構出動しそうです。

→ “master-piece”のサイト

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2006/12/15

F.Scott Fitzgerald

Sfc “翻訳家”としての村上春樹さんが、とうとう、ついに、スコット・フィッツジェラルドの「グレート・ギャツビー」を出しました。廉価版もあるのですけれど、愛蔵版を買いました(画像中の左側)。アマゾンか何かの書評に「このカタチで出たことにイミがある」みたいなことが書いてあって、ボクは大いに賛同したのです。
この本はとりあえずお正月にでものんびり読むことにして、20年ちかく前に買った、やはり同氏が著した「ザ・スコット・フィッツジェラルド・ブック(画像中の右側)」を久々に出してみました。復習は大切です(笑)。
スコット・フィッツジェラルドの小説というのは、人生のリトマス試験紙のような役割です。読み返すたびに以前とは違ったところが「現実味を持って理解できる」ようになります。年を重ねるごとに胸を締め付けられる個所が増えていくような気がします。
というわけで、この約20年前の本のあとがきから少し引用をさせてもらってこの記事をしめたいと思います。当時、村上春樹さんは38歳でした。
「これからも少しずつ、ゆっくりと時間をかけて、フィッツジェラルドの作品を訳していきたいと思う。六十を過ぎた頃には、あるいは、『グレート・ギャツビー』を訳せるようになっているかもしれない。」

→ ザ・スコット・フィッツジェラルド・ブック

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2006/12/14

Fairground Attraction

Fga 年末です。仕事場と自宅を往復するだけのモードに突入しました。軟禁みたいなものです。このアルバムを思い出しました。本当に癒されます。
80年代というのは「ボクにとって」本当にヒドイ時代でした。そんな時代の一服の清涼剤です。このバンドはあっという間に解散してしまいましたけれど、他のガチャガチャとした耳障りなだけの音楽とは違って、良質なポップスは必ず生き残るのです。このアルバムには時代に左右されないモノだけが持つカリスマ性があります。当時はちょっと背伸びをしたいオシャレな女の子向きな1枚とかいう気の毒な扱いでしたけれど、今、このアルバムに文句をつける人はいないと思います。アコースティックな息づかいが好きなヒトへ。

→ The First of a Million Kisses

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2006/12/13

香港1996 (0)

Hongkong
 年末進行ッス。どうやら今年も大晦日までビッチリ労働のようです。「ブログ活動」も今週くらいまでが限界でしょう。年末年始休みです。ただあまり間が空くのもなんなので「旅行記」などをやっちまおうと思うのです。今週中に書き上げて来週からはソレで年内のお茶を濁そうってな算段(笑)。ヨロピクです。
今回はその予告編てか簡単なデータを。1996年は香港が中国に返還される前年にあたります。まだ啓徳(カイタック)空港が存在していました。そんな時代です。訪れたのは1月の中旬ころかな。旧正月のちょっと前でした。
カメラは某氏からいただいた(あるいは安く譲ってもらったんだかした)今は無きミノルタのα7000!なつかしね〜。レンズはボクの定番50ミリの単焦点(f=1.4)。フィルムはモチのロンでコダクロームとT-max400。あとはネガフィルムを入れた3000円くらいのコンパクト・カメラを持っていきました。
そんな感じでこのシリーズは来週から。

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2006/12/12

フィルム・スキャンの実際

Scan1 11月下旬ころに書いた「フィルム・スキャン」という記事の実際です。じっさいにボチボチとやってみました。とりあえず1996年に香港を旅行したときのフィルムをやっつけてみました。なぜコレか?、というのは明日書きます。
感想としては2点。ひとつめは「こんなにも違うモノだったか!」という驚きです。ここ数年デジカメだけでパチパチとやっていまして、アナログの「画像」に触れるのが久しぶりだったのですが、アチャーってくらい「質」が違いましたね。もうね大反省です。ひとことで言うと「表現力」ってコトバで片付けるんでしょうけれど、とにかく(コンパクト)デジカメがバカバカしく思えてしまいます。・・・見るんじゃなかった(笑)。
Scan2もうひとつは「保存状態の悪さ」です。こういうことにおいては相変わらずダメですね、ボクは。今回は「そのまま」でスキャンしました。キレイに仕方が分からないので。空に鳥さんがやたらと飛んでいるように見えたのは、ホコリやキズでした。たま〜に芸術作品のようにかすれているところがありますが、これは「何らかの事情により」剥げてしまっているのであります。見る人が見たら激怒するでありましょう。とほ〜。

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2006/12/11

一等馬見所

Itto
先週と同じ根岸森林公園内。左側のシルエットが一等馬見所跡。
この辺はもう米軍の敷地内だと勘違いしていました。20年以上(笑)。

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2006/12/10

大石静さん

 NHKの大河ドラマ「功名が辻」が最終回ですね。先週「最終回だから見なくちゃ」とTVの前に座ったら、もう一週あったという(笑)。脚本の大石静さんが初めて司馬遼太郎の原作を読んだときに「これのどこがおもしろいの?」と言ってしまったことも今は昔となりました。
大石静さん、じつは以前からずぅ〜とボクの胸の中でモヤモヤしたものがありました。どこかで聞いたことがあったような・・・けど思い出せない。すこし前、番宣かなにかで彼女が出ていたのを見て、ようやくスッキリできました。彼女、二兎社の大石静でした。そうだそうだ、ガッテンガッテン。二兎社は80年代(だと思う)ころに設立された、いわゆる小劇団ですけれど、当時、見に行こうと思って結局機会をのがしていたんですよね。そうか、あの大石静でしたか・・・。

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2006/12/09

ひいらぎ(鯛焼き)

Hii1 「鯛焼きシリーズ」第2弾です。って第1弾はいつだよ?ってハナシですがコチラ(06/03/11の記事「わかば」)
すこし前に東京・恵比寿の仕事場の近くに鯛焼き屋さんがオープンしたのです。急に冷え込んだ日、食べてみようかな、と思ったわけです。やっぱり冬は鯛焼きですよ〜。冬っていいなあ。
Hii2なんか皮にこだわりがあるようで、パリパリになるように30分以上かけて焼くんだそうです。少し待ちまして、2尾GET(1尾126円也)。スグ近くの通称「タコ公園(下画像)」にてアツアツをいただきました。こだわりの皮ですが、表面はたしかにパリパリなんですけれど中側は意外なほどモッチリしています。うーむ。モッチリはあんまり・・・。餡はおいしい。個人的には「わかば」の方が好きかな。「わかば」は究極の「普通」って感じなんですよね(変な日本語ですけれど)。Takoまあコチラはモッチリ好きにはたまらないのではないかと思います。とか文句を言いつつ毎回寄ってしまう今日この頃なのでありました。うー、しかし結局行列かあ。

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2006/12/08

ミギテヒダリテ

 ボクはケータイのメールを左手で打ちます。みなさんはどうですか。ひとから「もしかして左利き?」と聞かれたんです。バリバリの右利きですよ。ためしに右手でメールを打ってみましたが、かなりぎこちない感じになりました。うーむ。たまに両手で打っているひとを見かけますよね。あちらの方がよほど器用な気がします。まあ早打ちを志しているわけではないので、いいんです、これで。
考えてみるに、電話は左の耳で聞くことが圧倒的におおいです。たぶん右手をメモ用にあけておく習慣がついているんでしょうね。んで結果、ボクの場合、ケータイはズボンの左後ろ側のポケットに。しぜんと取り扱い全般も左の手で、ってことなんでしょう。あ、女性はバッグの中に入れている人が多いような気がしますね。
似たようなモノに「シャンプーリンス問題」があります。似てないですか(笑)。スイマセン。シャンプーとリンス(コンディショナーでもいいけれど)、どちらが先に無くなるか、ってヤツです。

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2006/12/07

メンテの失敗

 ココログ(@ニフティのブログサービス)のメンテが失敗したそうです。53時間サービスをストップしたあげく、メンテ前の状態に戻しての再開だそうです。ははは、大笑い。
ココログの長時間メンテは「天災」と思うしかないですね。

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2006/12/05

53時間

 本日(12/5)の10時からココログ(@ニフティのブログサービス)が、53時間のメンテに入ります。なが〜いですね(長すぎ!)。この間、記事のアップもできませんが、コメントもできません。ご了承くださいませ。終了予定は 12/7 15時だそうです。

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我が家のラインナップ

Imac1 いちばん上が有名な“初代”iMac ボンダイブルーですね。和室のインテリアと化しています。けど現役です。クラシック環境はこいつでなければ。フォトショップとイラストレーターはクラシック版しか持っていないので、その時には働いてもらわねばなりません。Imac2とはいえ正直、最近あまりかまってないので、たまに起動しようとするとスネたりします。そういう時には何度かあやまると機嫌を直してくれるわけです(笑)。
その同じチェストの引き出しの中に、ネットの「やつ」やら無線LANの「やつ」やらが収納されています。
Imac3次の「電気スタンド」みたいのが現在のメイン・マシーンです。ボクは好きなんですけれど、人気あまり無かったみたいですね、このデザイン。ずいぶんお世話になっていますけれど色々な面で限界が近いようです。マウスもこれがイチバンかっちょええ〜と思っているんですけどねえ・・・。
Imac4一番下がiBook 12inch だすよ。もともとカラーの講師をやっていたときに、あった方が便利な気がする、ってとこから購入に至ったのですが、現在は独自の発達というか成長?をとげてしまっています。メインのバックアップにもなっていないので、ちょっとコワイ感じ。まあ全てにおいてバックアップ問題が潜在している今日この頃です。

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2006/12/04

根岸森林公園

Negishi
ひきつづき時間があれば散歩をしています。
根岸森林公園は日本で最初の競馬場の跡地です。ですからそういう広さ。

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2006/12/03

Affiliate の索引 (06.nov)

● 06年11月で紹介したアフィリエイトです。
    

    

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2006/12/02

fjall raven

Fr この小振りのリュックは相当のお気に入りです。仕事以外のお出かけの時には、かなりの頻度で出動しています。フェール・ラーベンというスェーデンのアウトドア・ブランドのものなんですが、この型、いまはもう売っていないかもしれませんね。G1000とかいう、このメーカー独自の素材で作られていて、使い込むほどに「味」が出てくるそうです。・・・けっこう使っているつもりなんですけれど、じつはまだ「味」ってほどにはなっていません。折をみて画像の右下のワックスを塗ってやります。自分の好みで沢山塗ったり、あるいは塗らなかったり、と好きなように調節します。塗るほど防水防汚効果や気密性が増します。まあカワイイやつです。
ただこのブランド、あくまでボクの感想ですが、製品によって「当たりはずれ」が大きいような気はしているのですよ・・・。

→ 「フェール・ラーベン」のサイト

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2006/12/01

12月のごあいさつ! (06)

 記事に「私生活系」が増えてきましたね。以前のスタイルに飽きてきてしまったんです(笑)。“取って出し”系の記事、って自分では勝手に名付けていたんですけれど、なんか気力と体力さえあれば無限に続けられるような感覚になってきてしまったんです。工場の流れ作業みたいな感じ。まあプライバシーに気を付けながらボチボチ「混ぜて」みます、「私生活系」。
あとは文章の組み立ても意識して「カン」でいくようにしています。以前はタイトルの付け方から、出だしの1文目をどうするか、など、けっこう神経を使っていました、これでもね。何より「読む人のことを考えて」全体の構成を悩んだりしていました。それももういいかな、と。多少アクセス数は落ちても自分の自由な感覚で書いてみようかと思いはじめているのです。
てな感じでですが、ついて来てくれている方、今月もヨロシクおつきあい下さいませ。

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