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2005年12月に作成された記事

2005/12/28

update limited, again

 年の瀬ですね。世間的には仕事納めのようです。ボクはもうひとふんばり働かねばなりません。すこ〜し、記事のUPをお休みいたします。
また今年(来年?)も、大掃除と年賀状書きは年が明けてからになりそうですねえ・・・(笑)。

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2005/12/27

お口の恋人

 他意はありませんが、少しの悪意をもって書きます。
フィギアスケート(女子)の代表が無事に「チョコレート三人娘」に決まりました。スケート連盟は本当にこの三人に感謝をすべきですよね。三人が頑張って結果を出してくれたおかげで、連盟は変な理屈をこねて、ムリヤリこの三人を代表に選ぶ、ということをしなくて済んだんですから。もういっそのこと、「スポンサー(ロッテ)の関係で今回のオリンピックはこの三人が代表です」とぶっちゃけちゃった方がよほどラクだったと思いますよね。
あとおかしかったのは、マスコミ(特に民放TV)は「浅田真央ちゃんがなぜオリンピックに出れないんだ」とあれほど騒いでおきながら、ある日をさかいに分かりやすいほど一斉にそれを言わなくなりましたね。そりゃ放送権の獲得の方が大切でしょうけど(笑)。

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2005/12/26

Buptist Church

church
ウチのすぐ近くの「横浜山手バプテスト教会」。
信者ではないですけれど、季節ものっていうことで。

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2005/12/25

かささぎの旗

 いつもコメントを頂いている姫野さんがブログを立ち上げました。
URLは http://tokowotome.cocolog-nifty.com/blog/ です。
これもご縁ですから、ご紹介のリンクを張っておきますね。
あとこれに関するコメントのいくつかをこちらに移しておきました。

ブログ「かささぎの旗」はこちら

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2005/12/23

TV Bros

bros_now 新聞を取らなくなって早3年。TV雑誌を買わなくなってから、もはや5年ほどかしらん。年末年始なので久々にTV Brosを購入しました。この雑誌はずいぶん好きで、確か創刊7、8号目くらいから京都時代も通して1冊も欠かさず「読んで」いたんですよね。TVには関係のないコラムが充実していて、ハッキリ言って、コラム記事群の中に番組表があるような体裁なんです。創刊当時は、ナンシー関とか、泉麻人とか、高城剛とか、カーツ佐藤とか、そういう系統の人たちが執筆していた記憶があります。
何より他に比べて安かったんです。150円でした。いつのまにか170円になりました。どういうわけか、ずぅっと「特別定価」って書いてありました。
最後に買ったころ忌野キヨシローのコラムが始まりました。今日、買ったら8年間の連載が終了した、となっていました。つまりそれくらい買っていなかったということですね。なるほど。
今は200円が定価のようです。もう一つ不思議なことがあって、中に載っている広告が「女性向け」なのです。ダイエットやら結婚情報サービスなんかがやたらと多い。いったいどういう読者ターゲットなのかが、まったくもって不明なのです。このムチャクチャ感が楽しいんですけど。
ところでTV欄をザッと見たんですけど、こちらは思いの外興味をひく番組がありませんでした。

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2005/12/22

しづやしづ

なかなか録画をこなす時間がありません。ようやく大河ドラマ「義経」の最終回を見ました。じつはキチンと見るのは1年をとおして初めてだったんですけど。最終回くらいは見ておこうと。
タッキーは上手になっていましたねえ、驚きました。昨年の香取くんもそうでしたけど、やっぱり1年間という時間は大きいんだと思いました。香取くんもしばらくはどの番組に出ていても「(近藤)局長」にしか見えませんでしたもの。
本当は見るのなら静御前が活躍?する「静や静」の回を見たかったのです。けれど見損ねてしまいました。石原さとみは本当にカワイイです。最終回にはちょこっとだけ出ていました。
鶴岡八幡宮で静御前が白拍子として舞う場面があったはずなのです。有名な「しづやしづ賤のだまき繰り返し 昔を今になすよしもがな」というやつですね。これを舞う前に普通のを一曲舞っているんですけど、これがたしか、例の「君が代」の元詩になった例の「寿歌」だったんじゃなかったかと、・・・メモがどこかへ行ってしまいました。いやはや。

姫野さんの 05.12.11 のコメント、こちらに移しました。

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2005/12/21

caravan

thd10811 ヒマラヤの奥地、小さな部族、年に一度、生活の全てをかけてキャラバンを組んでの交易の旅に出ます。その物語。そう「物語」だったのです。ドキュメンタリーだと思って見始めたので、調子がくるってしまったのでした(笑)。肉まんのつもりの口で、あんまんだったみたいな感じ。あれ?
確か、実在の部族で、映画はアカデミー外国語映画賞にノミネートされてたような、という曖昧な記憶でした。30分ほど見たところでいったん休止。日を改めてつづきを見ました。こうして見てみると、これはこれですごいんですよね。まず、現地の人にどうやって「お芝居」を教えたのか?(絶対に俳優さんではないと思う、ってか不可能)。それからロケ。この厳しい自然環境の中でのロケは大変だったと思う。その分、映像は素晴らしいのひと言です。ヒマラヤ好きには、これだけでも見る価値あると思います。
物語は、さすがアカデミー賞にノミネートされただけのことはあります。すんごい予定調和。

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2005/12/20

DEPAPEPE

secl196 レンタル屋さんの半額デーに、DEPAPEPEの1stフルアルバム「Let' go 」を借りてきました。今年話題になった神戸出身2人組のギターデュオ(という言い方あるのかしらん?)です。とにかく耳心地が良いのです。何度聞いても飽きないタイプの音楽です。
怒られるかもしれないけれど、GONTITIの若造版と位置づけています(笑)。GONTITIが酸いも甘いも噛み分けたオトナの魅力があるとしたら、DEPAPEPEは純粋無垢な突っ走り感があるのです。

DEPAPEPEの公式HP 

Let's Go!!!のプレビュー

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2005/12/19

日本丸

nihonmaru
横浜MM地区の土曜日。
「みなとみらい駅」から「桜木町駅」まで歩いたのですけれど、
すごい人とすごい風でした。

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2005/12/18

南部鉄器

nanbu アルコールを飲む量が減ったころから、お茶やコーヒーなどを飲むことがずいぶんと増えてきたように思います。画像は南部鉄器の急須。緑茶はこれでいただきます。スッキリとしたデザインと、ちょうど飲み切りの量のサイズが気に入って手に入れました。
南部鉄器は南部藩(盛岡藩)で栄えた鋳鉄の技術です。南部藩というのは盛岡城を中心に、岩手・青森・秋田の三県にまたがった地域にあたります。ここでは良質な砂鉄や粘土が取れたことと、そしてなにより豊かな森林資源の存在が大きかったと言えるでしょうね。鉄を作るには一にも二にも木材なのです。もののけ姫の世界です。
南部鉄器の特徴は、鉄器から適度の鉄分が出て材料に程よく溶け込み体内に吸収されるため、貧血防止の効果があります。あと錆に注意すれば一生使用出来るそうですよ。

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2005/12/17

冬の富士山

 寒い日が続きます。関東の冬は基本的には晴天で、空気も澄んで富士山がとてもよく見えます。こういう時の富士山は本当に美しいわけです。日本人だなあ、と思う瞬間です。京都では富士山は見えませんでした。それが何か物足りない感じがしました。
逆に言うと「直接」目に触れない地域に育ったばあい、富士山に対する思い入れというのは、実はボクらのようには高くないかもしれませんね。よく○○富士なんていう命名を受ける山がありますけど、本当の富士山を知っているとおこがましくて、そんな名前はつけられないような気がするのです。
富士山の美しさは、なにより孤高の美しさなのです。

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2005/12/14

ゲド戦記

 それにしても大変なことになったなあ、と思いました。
スタジオ・ジブリの新作が「ゲド戦記」と発表されました。ゲド戦記は、ル・グィンという人が書いたファンタジーシリーズです。少年が魔法学校に入って成長していくという・・・そう、ハリー・ポッターみたいなハナシなんです。けれどこちらの方が古いし、思想的にも深いと思います。けれどその分、地味だしストイックな感じなんです。これに手を出して大丈夫なのでしょうか?
もっと心配なのが、監督を宮崎駿さんの「長男」が受け持つのです。この方、アニメ作りには「初めて」かかわるんです。これにはスタジオ・ジブリのふかーい悩みが象徴されています。後継者問題です。スタジオ・ジブリができて、たぶん、20年あまりだと記憶していますが、どうしても宮崎駿の後継者が育ちません。宮崎駿があまりにも巨大すぎるんです。かつ名監督必ずしも名指導者にあらず、で、人を育てるということには不向きなようなのです。
宮崎駿さんは、誰がどう見ても「天才」肌の人です。けれど本人は自分は「努力の人」だと思っているんだそうです。違うんです。才能のある人が「ものすごく」努力した結果、宮崎駿という人が出来上がっているのです。
さいごに、劇作家のつかこうへいさんのコトバ。
「才能に勝る努力なし」

ブログ「ゲド戦記」制作日誌

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2005/12/13

Guus Hiddink

 来年のワールドカップの組み合わせ抽選が終わりました。どうもオーストラリアをあなどっている雰囲気が感じられます。どういうことでしょうかねえ?監督は名将フース・ヒディンクですよ。この人は今そのキャリアの中でもノリにノッてると思うんです。2002年のワールドカップでは韓国をベスト4に導き、京都パープルサンガにいたパク・チソンを育て上げ、彼(パク・チソン)は今プレミアにいますからね。ヒディンクのなにがスゴイって、オランダのクラブチームPSVとオーストラリア代表の両方の監督を兼任している、ってことです。そして両方ともで、ことごとく結果を出しているのです。PSVではついこの間、2年連続でチャンピオンズリーグ・ベスト16を決定させましたし(去年はベスト4入り)、オーストラリアだってウルグアイを破っての予選突破です。これはすごいことですよ。
イギリスのブックメーカーで、日本がオーストラリアより下になっていることに文句を言ってる人がいましたが、ボクは現時点では妥当だと思っています。

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2005/12/12

A号棟

agoto
最近は、気がつくと空を見上げているような気がします。
落葉がすすんで開けてきてる感じが良いのでしょうか?
それとも心が現実逃避に向かっているのでしょうか(笑)?

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2005/12/11

鶴橋風月(お好み焼き)

fugetu 横浜の三越デパートの撤退にともなって、ヨドバシカメラがまるごと引っ越してきました(下画像)。その地下2階がレストランフロアになっています。見てみるとあまり人が流れていない様子。行ってみると結構よさそうなテナントがそろっている印象。その中に「風月」も混じっておりました。やあ、これは久しぶり、という感じでさっそく訪れます。夕方の6時ころだったにもかかわらず、平日だったせいか、「かなり」空いていました。ラッキーです。久しぶりに「まともな」関西風お好み焼きが食べられると思ったのでした。関東初進出かな、と思いきや、そうでもなかったですね。HPにリンクを張っておきましたので、そちらをご覧下さい。
どうも自分で作るタイプのお好み焼き屋は好きではありません。ボクの考えでは、目の前の鉄板で焼き上げてくれる店員さんのパフォーマンスも値段のウチなのです。上手な人は本当にほれぼれするほど上手に焼きます。てなわけで、開店したてのこの横浜の風月はいかがでしょうか?ハッキリ言って、店員さんの手つきはどうにもおぼつきません。焼く前の具材をかき回すところから「大丈夫かいな?」という感じです。少し離れたところにいるお姉さんが指導係もかねているようでした。立ち姿からして「わたしはホンマもんです」というかっこよさが漂っていました。他のテーブルで作っている姿を拝見すると、案の定「プロ」でした。お店は空いていたのだから、この人に作ってもらいたかったっす、ハッキリ言って。まあ、一回目はご愛敬ということでおとなしく食してまいりました。yodo
ただ「お好み焼き」を焼く、という作業も一種の職人技かと思われ、このようなチェーン展開化には限界あるような感じもしましたね。
ちなみにお店の画像は、京都の御池店のものです。
すいません(撮り忘れました)。

鶴橋風月のHP

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2005/12/09

dp の新規記事 7

サイドバー右上のリンク、あるいはトラックバックからご覧ください。
本日、新規記事「江戸の一年:浮世絵展」をUPしました。
以下の記事を11/16~17にかけて各々UPしました。
「淀橋」、「越国」。

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2005/12/08

John Lennon

 ジョン・レノンが亡くなって25年が経つそうです。本当にはやい。それまでは12月8日といえば、「真珠湾攻撃」「太平洋戦争開戦」の日でした。ニュースでもかならずそうでした。今はすっかりジョン・レノンの日です。
小学生のころ、よく一緒に遊んでいた友達のお兄さんがビートルズのファンで、家に遊びに行くと必ずビートルズが流れていました。ボクにとっての洋楽の原体験になっています。結局、LPもCDもオリジナル版は全部もっています。
ビートルズ解散後のジョンのCDは、一枚だけ、「イマジン」という映画が公開されたときに買いました。まあベスト版といって良かったのではないかと思います。人に貸したら戻ってこなくなってしまいました。「ひとに貸したらあげたと思え」の格言を実体験したのでした。
埼玉に「ジョン・レノン博物館」があります。いつか訪れたいと思ってはいるのですが、ビミョーに遠く感じます。細かい経緯は忘れましたが、オノ・ヨーコが「ここがいい」と言ったので、埼玉県にあるのです。

ジョン・レノン・ミュージアムのHP

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2005/12/06

礫川浮世絵美術館

ukiyobuil 上野の美術館で「葛飾北斎展」が開催されていました。行こうかな、とは思っていたのですが、混んでいるらしい、というハナシもあり、なかなか腰を上げられませんでした。結局、行かずに終わってしまったのですが。
そんな時、偶然にこの「礫川(こいしかわ)浮世絵美術館」のチケットが手に入りました。チケットが手元にあるのなら行かねばなりますまい。行ってビックリしました。画像で分かりますでしょうか?下にリンクも張っておきましたので、興味のある方はご覧下さい。小さな雑居ビルの1フロアにその美術館はあるのです。
ビルに1台だけのエレベーターに乗ります。エレベーターのドアが開くとそこはもう玄関(笑)。そこで靴をぬいで、スリッパに履き替えます。そういう広さのフロアなのです。
なにが良いって、ほとんどお客さんいませんからじっくり見れます。しかも至近距離で。上野の美術館ではこうはいきませんものね。ここはハッキリ言ってめっけもんでした。外国の方も来られてましたので、「通」の間では知られた存在なのかもしれません。

なお関連記事(「江戸の一年:浮世絵展」)がマリオットの盲点dpにUPされています。ご興味のある方はご覧下さい(TB参照)。

礫川浮世絵美術館のHP

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2005/12/05

新山下

yamashita
「元町・中華街駅」を下り、海の方へ歩いてみました。
おもては冷たい師走の雨、天気予報はやっぱりウソツキでした。

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2005/12/04

B.Nouveau 05

 夏はビール。秋冬はワイン、というサイクルでここ数年はやっているのですが、今年はワインもまだ始めていませんでした。お酒を飲むことが本当に減りました。20代のころは、ウィスキー系もけっこう飲んでいたのですが、今では匂いを身体が受け付けません。ウソのようです。蒸留酒が全体的にダメなようです。焼酎も苦手なんですよねぇ・・・。neu
ボジョレー・ヌーボーがせっかく出たので(って、もう12月だべさ)、これを機会と捉えて久々にワインショップに足を運びました。ボジョレー・ヌーボー(画像右側)はここ数年は同じ銘柄を選んでいます。まあ、このワインは一種縁起ものみたいなものですから何でもいいんですけどね。それにしても、よくも毎年毎年「今年の出来は奇跡の味!」みたいな節操のない宣伝ができるものです。
世界的には、いま、深刻なフランス・ワイン離れが進んでいます。原因は大きく二つに分かれていて、一つはフランスの若者が飲まなくなった(ダサイ飲み物という位置づけ)ことと、もう一つは新興生産国の品質が飛躍的に上がってきたことです。
日本は、洋服のブランド品と同じく、とっても大切なお客様になりつつあります。このボジョレー・ヌーボーも輸出分の半分は日本向けだそうです。まあ日本人は大化の改新以来、雰囲気で何にでも飛びつく節操のなさが国民性ともいえますので(良い言い方をすると、柔軟性があるともいう)、ジャンジャカ輸出しておいてください。
画像左側は、スペインのワインです。以前に飲んでおいしかったような記憶があったので、ついでに所望しました。

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2005/12/02

快速!新選組!!サイト!!!

 「清水市代さん (05/11/22)」の記事、コメントのところでNHKの受信料のことが少し話題になっていました。何度か書きましたが、来年のお正月に昨年の大河ドラマ「新選組!!」の特番があります。撮影も佳境のようです。その公式ブログがありました。リンクを張っておきます。
読むべきか、読まざるべきか。見てしまうと実際の放送を見たときの感動が薄くなる気もしますし、しかし、やっぱり見たい。とりあえずブックマークだけはしておきます。少なくとも今日は見ません(笑)。罪作りなブログです。
まあ正直NHKには、いろいろ文句もありますが、なんだかんだ言ってよく見ているのも事実ですから、地上波分くらいの受信料は負担しようと思うのですよ。文句を言いたい量としては民放の方がだんぜん多いのですが、こちらは何しろタダですからね。首都圏に関しては2、3個くらい民放の数減らしてもいいような気もしますが。いよいよ似たような番組ばかりになってきました。

公式ブログ:shinsengumi-express はこちら

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2005/12/01

原因

 ここんところ、ぶちぶちと文句を言っていた「アクセス不能で記事がアップできない!」という件について、@niftyから発表がありましたね。トラックバックスパムというのが、主な原因だそうです。ひらたく言うと迷惑メールみたいなもんですか。これが大量に送られてきて、サーバーがパンク状態になるんだそうです。本当なら迷惑なこってす。しばらくは、記事を作るために不自由な時間帯にアクセスせねばなりません。

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12月のごあいさつ! (05)

 12月になってしまいました。はやいですね。11月は思いの外忙しくなってしまい、もくろみ?がいろいろ狂ってしまいました。新しく始めたブログですが、なかなか記事が積み重ねられていません。dpのほうは、じつはあまり心配していないのです。こちらはボクのやる気しだいです(←おいおい)。@CCのほうが、もっと時間をとれると思ったのですがダメでしたね。12月は、ご多分にもれず、お仕事がかなり忙しいので、本店のこのブログもいつまた「update limited」がかかるやもしれません。まあ、支店のブログのほうはムリせずボチボチとやっていきます。とにかく長続きさせることが重要です。本店あっての支店ですからね。
おかげさまで「マリオットの盲点」は、そこそこ順調に年をこせそうです。読んで下さったみなさま、本当にありがとうございました。
あと31日ありますが、今年のこりの日々もヨロシクおつきあい下さいませ。

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