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2005年11月に作成された記事

2005/11/30

Nifty Serve

 朝6時です。さすがにこの時間ならつながりやすいです。けれど頭が働いていません。大したことは書けません(書きません)。
今から14年か、15年くらい前、ボクにはどういうわけか東大の先端研というとっても頭の良いところで大学院生をしている知り合いがいました。その彼が「そんなのとっても簡単だよ。やってみなよ」と言ったのがきっかけで始めたのがパソコンでした。秋葉原まで一緒に買いに行ったのを覚えています。
当時はやりのパソコン通信というのも始めてみよう、ということになりました。まだインターネットなんていうコトバは一般にはありませんでした。経緯は忘れましたが、その時選んだパソコン通信のサービスがNifty Serve(ニフティ・サーブ)でした。これまたプロバイダなんて言い方はしなかったんじゃないかと思います。やがて時代が進んでパソコン通信からインターネットになり、Nifty Serve も@nifty と名称を変えました。
ボクはニフティ一筋です。とちゅう愛人は何人か作りましたが(笑)。

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2005/11/28

紅葉とお大師さん

kobo
都内某真言宗豊山派のお寺にて。

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2005/11/27

博多一風堂

ippudo ずいぶんと気温が下がってきて、ラーメンが恋しい季節になってきました。仕事のかえりに久々に東京・恵比寿の一風堂へ寄りました。最初に食べたときには、かなり感動したのを覚えています。ここは東京進出第一号店。今ではチェーン展開がかなり激しく進んで横浜にも何店かあるのですが、ボクはここでしか食べたことがありません。深い理由はとくにないのですが、あえて言うと、横浜のお店は並ばなければいけないことが多いからイヤなのです。どうもラーメンを食べるのに並ぶのには抵抗があります。
・・・ラーメンだけじゃないですけれど。
有名店も割と2極分化が進んできて、チェーン展開を始めるところと1店舗主義をつらぬくところに分かれてきました。どちらが良いとは言えませんが、ボクはチェーンのところでもどうしても初めて入ったお店を訪ねていく傾向があるようです。
旭川ラーメンの「山頭火」はチェーン展開派ですけれど、やはり東京進出の足がかりとなった恵比寿店を閉めてしまいました。寂しいです。たとえば京都の京阪三条のこじゃれたショッピングセンターにも出店していましたが、ここでは食べようという気は起きないのです、ボクは。頑固です(笑)。

博多一風堂のHP
旭川ラーメン山頭火のHP

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2005/11/25

羽生善治さん

 清水市代さんのことを書いたながれで、羽生さんです。ボクはどうも将棋の棋士の人の「ことば」が好きなようです。分かりやすい、というか、スッと身体に入ってくる感があるんです。「人生」に置き換えやすい。
ちょうど羽生さんの「決断力(角川oneテーマ21)」という本を読んだところです。面白いのは、人間って年齢を重ねて考え方が変わってくるんだな、ということです。まあ変わらない人もいますけど・・・。
かつて羽生さんの言ったコトバでボクに強く印象に残っていたのは「局面局面において最善手はひとつ」というモノです。つまり色々な「手」を考えるのですが、どんな状況にいたとしても、その中で最も良い手は一つであり、それを探し出す(読み切る)ことが大切なんだ、ということです。
ところが今度の本では、そこから考え方が変わったきた、ということが書かれています。それは、たしかに最善手を指しつづけることは勝負をつけるというイミでは最短をいくかもしれないが、それだとどうも思考が「きゅうくつ」になってしまう、というのです。ですから敢えて勝負の行方が「混沌」としてくる手を指すようになってきたんだ、というのです。そうすることで将棋の奥深さが見えてくる、未知の世界を体験できる、ということなんだそうです。勝負にはもちろんこだわるけれど、「こころの満足感」も向上させていきたい、という感じでしょうか。
本の帯にも書いてあるのコピーが印象的です。「直感の七割は正しい!」

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2005/11/24

Touching The Void

 山岳関係のドキュメントなんてのが、わりと好きです。命ぎりぎりでのせめぎ合いみたいなのが良いんですよね。レンタルでようやく見ました。邦題「運命を分けたザイル」。B000A0H4GI実話を元にしたイギリス人登山家2人の生還の物語です。当事者のインタビューをはさみながら、俳優の再現フィルムを使って「事件」を再現していきます。公開時、「一体どうやって撮ったんだ?」と言われた迫力の映像が繰り広げられます。事故が起き、生死の選択を迫られたとき、自分が生き延びるため、パートナーのザイル(命綱)を切断する決断をする人物と切られた人物。それぞれの生還への軌跡です。
もともと原作があります。邦題「死のクレバス(岩波現代文庫)」。著者はザイルを「切られた」ほうの人物。生還後、「切った」方の人物に非難が集中したことを受け、同じ状況に陥ったら自分も同じ決断をした、あの場合ザイルを切るという行為は間違っていないんだ、ということを訴えるために書いたそうです。

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2005/11/22

清水市代さん

 マラソンの高橋尚子さんの姿を見て、以前、気に入って、新聞から切り抜いた将棋の女流棋士の清水市代さん(とっても強い人です)のコトバを思い出しました。切り抜き自体が手元に見当たらないので、例によって記憶をたよりに・・・(いつもスイマセンね)。
「験(げん)をかつぐ」という言い方がありますよね。それこそ勝負の世界に生きる人のなかには、神経質なまでに気にする人もいます。清水さんというのは、あるイミ、「逆験(げん)かつぎ」な人なのです。将棋の対局に、とあるスーツを着て挑んだとします。そしてその勝負に負けてしまったとします。験をかつぐ人は、その日のスーツは縁起が悪い、と言って2度と着なくなるわけです。清水さんは反対です。自分が負けたのはスーツのせいではなく、自分の実力の無さからきているんだから、勝つまでそのスーツを着続けると言うのです。「負けたままではそのスーツがかわいそうだ」と思うというわけです。
それを読んだとき、「かっこいい〜!」とボクは思ったのです。
東京国際マラソンで時間が止まった高橋選手は、やっぱり東京国際でリベンジを果たしたのです。

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2005/11/21

モニュメント

monument
近所の小学校の改装工事現場です。そびえ立つ柱が神々しく見えたんです。

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2005/11/19

晩秋に

bigegg
otemon
ichou
hato

          たまには趣向を変えてこんな感じで。
それぞれの画像をクリックすると大きくなります。左上から東京ドーム、皇居の大手門あたり、竹橋あたり、はとバスのりば、という感じです。「キティちゃんバス」の助手席にはバスガイドのキティちゃんが乗っているのです。

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2005/11/18

君が代のすべて

KIMI なにが驚いたって、こういうCDがあることに驚きました。レンタル屋さんに行って、違うCDを探していたんです。ふとこのCDに目が留まってしまいました。これまでのいきさつを考えると、借りるしかないでしょう(笑)。50ページの豪華解説書つきです。レンタル期間は1週間あります。体調の良き日に取り組みたいと思います。
キング・レコード より2000年に発売。74分もあります。
以下、ジャケットの帯に書いてある文章を紹介しておきます。

・「君が代」は5つあった!
・現行「君が代」誕生120年記念
・明治以来の「君が代」の歴史と広がりを、
 貴重な演奏と最新の録音で辿る全26曲

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2005/11/17

夜長

 一年間でこれくらいの季節がいちばん好きです。
朝、外に出てキーンとする感じくらいが好きなのです。
基本的に長風呂なのですが、いよいよ長くなります。1時間くらいは入っているような感じです。別に本を読んだり、健康のために半身浴をしたりするわけではありません。ただボケーとしているだけなのです。風呂に1時間かけるということは、その分、1日の時間が短くなる計算ですが、仕方がありません。
基本的に寝るのが好きです。これからの季節は特にヌクヌクとしていよいよ気持ちが良いわけです。たまに「寝るなんて時間がもったいない」という人を見かけますが、ボクは反対に、時間が許すならいつまででも寝ていたい人なわけです。ただいつまでも寝ていると、返って体の調子が良くないので起きて活動しているのです。いま、とても眠たいです。

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2005/11/16

ラストマッチ

 久々にサッカー。アンゴラ戦を見ています。中田英寿の日本でプレーするラストマッチと言われています。来年のドイツワールドカップで彼は日本代表を引退するというのが既定路線になっています。たぶんそうなる(する)でしょう。
それにしても、どうしてこういう試合展開になってしまうのでしょう?技術の問題でないとは思うのです。「嗅覚」ですかね・・・。

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2005/11/15

坂本龍馬が生まれて死んだ日

11月15日は坂本龍馬の誕生日です。そして死亡した日です。同じなので覚えやすくてよろしいかと思われます。
高知県桂浜では毎年「龍馬祭り」が催されているようです。ちょっと古めのデータしか見つからなかったのですが、気になるのは「脱藩スタンプラリー」!
うーむ、どういう意図なのでしょうか?
刺客に倒れた京都でも「龍馬祭り」はやっとりますね。こちらは、参拝者に「軍鶏(しゃも)鍋」が振る舞われるようで。軍鶏鍋は殺される寸前に、食べようと思っていたお鍋ですね。小僧に軍鶏を買いに行かせている間に襲われたんです。
ちょっと気になっていたのは、神奈川県横須賀市の信楽寺にある「おりょう」のお墓です。「おりょう」というのは、龍馬の奥さんです。最後はここで亡くなっています。龍馬の影響力はすごくて、奥さんまで有名です。「おりょう祭り」なんてのもやってるし、名前を冠した「おりょう会館」なんていう市内随一の葬祭式場(笑)も存在するようです。
誕生日と死亡日が同じ人ってほかにもいたような気がして、・・・たしかアインシュタインがそうだったような・・・と調べてみたら違いました。シェークスピアは同じです。けれどこれは誕生日がハッキリとは分からなくて、後から死んだ日と同じだとなにかと都合が良かろう、ということで決めた日にちのようです。

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2005/11/14

できたて

w-buil
ほやほやの白いビル。へたなイルミネーションよりキレイな気がします。

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2005/11/12

OS10.4 Tiger

tiger 発売開始から半年あまりがすぎました。先日、マイナーバージョンアップも3度目を数えました。そろそろ安定してきたかな?、というわけで、 Mac OS 10.4.3 Tiger Getです。現実的なことをいえば、ビックカメラのポイントがたまってきたので買えたのです。ボチボチと時間がある時にやっつけようと思うのです。オトナになったなあ、と思う瞬間は、昔だったら欲しいモノを手に入れたら、徹夜をしてでも速攻で頑張ったのですが、まあボチボチいくかね、という境地にたっしたことでしょうか。新機能としては「ダッシュボード」ちゅうのに期待です。
すでに時期OS 10.5 の名称が Leopard に決定。発売も来年末あたりを目標としているらしい。その頃には、マシンも買い換えですかしらん。

秘密ですけど、iPod nano の傷が付きやすい問題で、こっそりとおまけに保護カバーが付属するようになったそうです。日本ではまだのようですけど。訴訟が激しいところから順番に、って感じでしょうね。

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2005/11/11

dp の新規記事 6

サイドバー右上のリンク、あるいはトラックバックからご覧ください。
本日、新規記事「江戸城を建てる」をUPしました。
以下の記事を11/8~10にかけて各々UPしました。
「郡、県、国」、「江戸の公使館 その1」、「江戸の公使館 その2」。

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2005/11/10

江戸城とダ・ヴィンチ

 先日、レオナルド・ダ・ヴィンチの「レスター手稿」というのを見てきたんです。ダ・ヴィンチの直筆ノートが展示されていたのですね。後日、「江戸城」の設計図を展示する催しというのに行く機会がありました。ダ・ヴィンチの仰々しさを体験しただけに、「江戸城」展のその大らかさには、ほのぼのと笑いがこみ上げてきました。
ダ・ヴィンチ展はその展示方法、照明照射時間からして、厳重な管理下に置かれています。一方、江戸城展は、蛍光灯の下、一般によく見かけるパーテーションにペタペタ?と資料が貼ってあるのです。ダ・ヴィンチは500年前、江戸城は古いものはやはり400年ほど前の、もちろん本物ですよ。ダ・ヴィンチ展は天下の六本木ヒルズ「森美術館」にて1500円也。「江戸城を建てる」展示会は東京都立中央図書館:多目的ホールにて、ありがたいことに無料です。この扱いの違いはいかに?(笑)。

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2005/11/09

子規と漱石

 明治という時代は、世界的に見ても日本という国をまれに見る珍しいカタチにしてしまいました。あらゆるモノ・コトの東京一極化です。政治・経済・文化・情報など、ここまで極端に集約させた都市はないのです。それが現在まで続いています。そのことがいろいろな現象をおこします。
詩人で知られる正岡子規は明治元年、現在の四国・松山に生まれました。その子規が、現在の東京大学に入るために上京してくると、そのライフスタイルの違いにかなり驚いたのです。東京の女は自分で魚をさばくことができない、タケノコは竹になると話すと驚かれた。東京の子どもは体操唱歌を好む傾向がある(田舎の子はいやがる)、半紙で帳面を閉じることができない、など。その反面、田舎の人間には考えられないほど誰もが見聞が広い、と。明治が始まって数十年で、もうそういう状態になっていました。
夏目漱石は正岡子規と同い年です。子規が漱石と散歩していたときのエピソードです。漱石は生まれも育ちも東京の牛込でした。その当時、まだ付近には田圃がありました。春先、水田に植えられたばかりの苗が目に入りました。漱石はその風景を小さいころから見てきています。しかし子規は驚いたのです。漱石は、その苗がいつも食べている米になることを全く知らなかったというのです。
明治のはじめでこの状態ですから、現在は、なにをかいわんやです。

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2005/11/08

デザインの力 Suica

 すこし前にNHKのプロジェクトXで、Suicaをやってたんだそうです。ボクは見ていないのですが、関連記事ということで、TVにはなかった裏話(苦労話)というのを読みました。記事をリンクしたかったのですが、見つけられませんでした(謝)。覚えている要点だけ簡単に書きます。技術の限界をデザインで克服した、というエピソードで感心したのです。
Suicaというのは、JR東日本の非接触式ICカードです。要はそのカードをかざすだけで受信機が内容を読みとり、改札を通り抜けられるというカードです。今は使用法もいろいろに広がってきています。
その最初、Suicaが試作され実際に実験をするのですが、どうしても読みとりのエラーが多く、実用に耐えるレベルにはほど遠かったそうです。通り抜けるスピードが速かったり、受信機の信号が届く範囲(10cm)から少しでも外れてしまったりするとエラーが生じてしまいます。法律の壁があり、データを受信するための信号をこれ以上強くすることは出来ない現状だったそうです。
そこで受信する側の改札機のデザインに工夫がなされました。まずカードをかざす場所に13度の「角度」を付けました。すると心理的作用が働き、自然とカードをかざす手のスピードが落ちるのだそうです。これだけのことで、エラーが劇的に減ったそうです。そしてそのカードをかざす場所には、「ここにカードを触れて下さい」というコトバが入れられました。このひと言によって、カード自身を受信機へと確実に誘導したわけです。非接触式をうたっているのに、「触れる」ようにというコトバを表示したわけです。これには最初反対も出たようですが、今となっては正しいコトバ選びだったということになりますよね。

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2005/11/07

@CC の新規記事 2

サイドバー右上のリンク、あるいはトラックバックからご覧ください。
本日、新規記事 「ひとは色彩劣等生?」 をUPしました。
明日、新規記事 「RGB」 をUPします。

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屋上にて

loft
某デパートの屋上。
「某」とする必要はないのですが、特に名のる処でもないので。

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2005/11/05

ALMOND BIG BAR

bigbar 自他共に認める偏食家なのです。とくにお菓子類の好き嫌いはかなりなものです。
そしてボクが気に入るものは、大概人気がないらしく、店頭から姿を消すことが多々あるわけです。
このロッテのアーモンド・ビッグ・バーが大好きで、買ってはボリボリ食していたわけです。ある時期から、コンビニには置かなくなり、キヨスクでも置かなくなり、近所のスーパーでも同様で、かなり寂しい思いをしていました。
本日発見。復刻版なんじゃら・・・、のコーナーに鎮座しておりました。とりあえず買ってその場でボリボリ一本やっつけました。満足です。

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2005/11/03

dp の新規記事 5

 童謡「赤い靴」の女の子には実在のモデルがいたことを知っていましたか?
dp に新規記事「赤い靴の女の子 その1」をUPしました。
明日(夕方予定)やはり
dp に新規記事「赤い靴の女の子 その2」をUPします。

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2005/11/02

宇宙からの帰還

 むかし「宇宙からの帰還」という本がありましたよね(ってか、ありますよね)。立花隆さんの本です。宇宙飛行士たちへのインタビューをまとめたルポルタージュです。この本が画期的だったのは、宇宙を体験した人間の心の変化を追いかけた点でした。
宇宙飛行士というのは、もちろん、科学や物理学などにも造詣が深いのですが、にもかかわらず宇宙を体験すると、宗教的な啓示を強く受ける(受けてしまう)人が多いというのです。いわゆる無宗教だった人でも、地球に帰還後、宗教家に転身したりするのです。
宇宙空間というのは、あまりにも神秘的で「どう考えても何者かがひとつの意志を持って作り上げたとしか考えられない」ほどに完璧だ、という衝撃を受けるのだそうです。
ふと思ったのです。日本人で宇宙を体験した人もずいぶんと増えました。日本人の(元)宇宙飛行士を対象に同じスタンスの本を誰か作ってくれないものでしょうか?それともありますかね?あるのなら是非読んでみたいです。

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2005/11/01

11月のごあいさつ! (05)

 二つの新しいブログを始めてみました。
「マリオットの盲点 dp 」の方は、完全に本家「マリオットの盲点」の子会社ですね。もうひとつ「@Color Cafe」の方は、系列会社くらいの位置づけでしょうか。dp の方は更新は随時、@CC の方は週イチくらいで更新出来ればくらいの気持ちです。まあ気長にいきます。それぞれの更新の情報はココでナビゲーションしていくことになります。
@CC の方は、割とボクの私感も入る感じの記事で組み立てていこうと思っています。もしかしたら「正しくない」表記も出てくるかもしれません。まあそう言うときには専門家の方が、適当に訂正してくれるのではなかろうかと、勝手に思っております。@CC のほうには、「 IL OTTIMO COLORE 」というサイトにリンクを張っておきました。やはり色彩のサイトです。一応ボクも所属しているハズ?です(ほぼユウレイ部員みたいなもんですが)。色彩の資格関連や、「ちゃんとした」質問がある場合はこちらへどうぞ(と、押しつける)。
では、今月もよろしくおつきあい下さいませ。

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